知能を伸ばし、頭の良い子に育てる大阪の幼児教室

子供は、元々、大きな可能性を持っています。ところが、自分の頭で考えずに、大人からの指示ばかりで動いていると、間違いを恐れ、習うことに頼る癖がつきます。そうなると、自由な発想ができずに子供たちの可能性を狭めてしまうことになります。

ギルフォード知能教育センターは、40年にわたって、知能教育専門の幼児教室として社会で活躍する多くの優秀な卒業生を輩出しています。そして、これからも子供たちを自由な環境の中で、知識だけでなく、柔軟な思考力を駆使できる子供たちに育てることをモットーにしてまいります。

変化の激しいこれからの世の中を生き抜くために、柔軟な思考力がこれまで以上に求められます。学校での勉強が始まる前の、極めて大切な時期に、すべての基礎となる知能教育を取り入れてみてはいかがでしょうか。

当教室の紹介動画です。


ブログ

2015冬のキャンプ

12/25~ 冬のスキーキャンプの模様をフェイスブックに投稿しています。 https://www.facebook.com/%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3 …

【いきいき子育て相談室】勉強好きにするには

同年代のお子さんを持つお母さんの、何かの参考になればと思い、過去に、当教室が、「あさひファミリー」という新聞の北摂版に知能教育の考え方をもとに読者の質問に対して回答していた内容を抜粋して、ご紹介していきます。 Q 長男は …

benkyouzuki

小3クラスの教材『言葉の転換思いつき』は、記号を変化させることを柔軟に思いつく能力を養います。

小3クラスの教材『言葉の転換思いつき』をご紹介します。 刺激する知能因子は、「記号の転換を拡散思考する」。 この知能因子は、記号で変化することを柔軟に思いつく能力です。 英才教育研究所で開発したゲームの一つに「フルーツゲ …

言葉の転換思いつき

何をやらせても動作がスロー。教室にでも通わせて訓練したほうがいいでしょうか。 (いきいき子育て相談室より①)

 同年代のお子さんを持つお母さんの、何かの参考になればと思い、過去に、当教室が、「あさひファミリー」という新聞の北摂版に知能教育の考え方をもとに読者の質問に対して回答していた内容を抜粋して、ご紹介していきます。  Q 4 …

nyuugakusiki

小2の『碁石拾いの記憶』は大人でも難しい!

この教材は、「碁石拾い」という碁石を使ったパズルを利用したもので、 2年生の今頃授業で使います。 基本的な課題から、今回ご紹介するような難しいものまで、 いろいろな問題が集められています。 「碁石拾い」のルールは簡単です …

goisihiroi1
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